北海道札幌市白石区在住 F.Nさん(50歳)
「やぁ調子はどう?」最近、私の知り合いがインフルエンザにかかってしまったようなのです。毎日、彼女のことが心配でメールをしているのです。彼女とは人妻出会い系のある出会い系サイトを通して出会ったのです。人妻ですが、旦那さんにはあまり相手にされていないとか。
「もうだいぶ楽になったよ?、ありがとう!でもまだまだせきが止まらないなぁ(>_<)」と、彼女のインフルエンザも4日目になって、さすがに治り始めてはいるようです。と言っても、まだまだ油断できないなぁとは思いますが。
「ホントならいつも家に行って、何か作ってあげたり出来たらいいんだけどな?」「いいのいいの!いつもメールで楽しませてくれてるんだから♪」「そっか、じゃあもっとメールしないとね」と言う風に、私は彼女とのメールをずっと続けています。
私も元々はこういうメールをするタイプではありませんでした。どちらかと言うと、携帯電話などの最新機器には疎い方で、ビデオやテレビの配線をつなぐのも苦手なタイプでした。
それが彼女と人妻出会い系で出会ったおかげもあり、携帯電話のメールにはすごい詳しくなりました。「テレビとビデオの配線はね、まずは黄色と白のケーブルをつないで…」というように、彼女が長文のメールをしてきてくれたこともありました。それに応えるように、私も頑張ってメールをするようになったのです。
もっと彼女とメールをしたいのですが、まだまだ私の方が返信が遅いのです。今は彼女に返信をどうやったら早くなるのか、教えてもらっているところです。
